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茶の間の自由 ~チャンスも経験もいらない~

ビートルズ プログレ ミステリ 近辺の話題と浅い話を繰り出します

積読は1日にしてならず

積読は1日にしてならず
こんな本を買いました。
まだ読めません。積みます。

『ビリーバット 13,14』
浦沢直樹(講談社)
BILLY BAT(13) (モーニング KC)

『せっかち伯爵と時間どろぼう 3』
久米田康治(講談社)
せっかち伯爵と時間どろぼう(3) (講談社コミックス)

『C.M.B. 16,20』
加藤元浩(講談社)
C.M.B.森羅博物館の事件目録(16)

『Q.E.D. 48』
加藤元浩(講談社)
Q.E.D.証明終了(48) (講談社コミックス月刊マガジン)

『野田ともうします 4』
柘植文(講談社)
野田ともうします。(4) (ワイドKC Kiss)

なんとここまでコミックはすべて講談社。

『密室・殺人』
小林泰三(創元推理文庫)
密室・殺人
昔図書館で借りて読んだはずだが売ってたので購入。

『妖虫』
江戸川乱歩(創元推理文庫)
妖虫 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
少しづつ揃ってきました創元推理文庫の乱歩モノ。あと3,16巻。

『怪盗ニック全仕事 1』
エドワード・D・ホック(創元推理文庫)
怪盗ニック全仕事(1) (創元推理文庫)
ホックのシリーズでこれは未読。

『ぼくとユーレイの占いな日々』
柴田よしき(創元推理文庫)
ぼくとユーレイの占いな日々 (石狩くんと株式会社魔泉洞) (創元推理文庫)
東京創元社の雑誌「ミステリーズ!」に連載されていたが読んでいなか
った。意外と面白そう。

『三人の『馬』』
山田正紀(祥伝社文庫)
三人の『馬』 (祥伝社文庫)
毎度御馴染み山田正紀。ポリティカルフィクションとはなんぞや。

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コメント

ポリティカルフィクションというのは、現実の世界・社会情勢をもとにして、現代もしくは近未来における政治状況をリアルにシミュレートして書かれた政治小説や冒険小説の総称です。フォーサイスの諸作や森詠「燃える波濤」なんかが代表作ですね。

一時期流行ったんですが、今ではほとんど聞きませんねえ……(^^;) それだけ冒険小説の幅が広がってきたからジャンル分けが無意味になったのではないかと思ってますが。

URL | ポール・ブリッツ #0MyT0dLg
2015/08/11 12:45 * edit *

Re: タイトルなし

ポール・ブリッツさん
こんばんは

そんな呼称があったんですね。初めて知りました。
この文庫ではPFとの表記もあり ”SF”と同格として”PF”を使ったんでしょうね。

冒険小説の幅が広がったことによるってのもわかります

URL | 面白半分 #-
2015/08/11 20:11 * edit *
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