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茶の間の自由 ~チャンスも経験もいらない~

ビートルズ プログレ ミステリ 近辺の話題と浅い話を繰り出します

積読は1日にしてならず

こんな本を買いました。
まだ読めません。積みます。

最近あまり本を買っていないので久々の記事です。

『長靴をはいた犬』
山田正紀 (講談社ノベルス)
長靴をはいた犬―神性探偵・佐伯神一郎 (講談社ノベルス)
長靴をはいた犬―神性探偵・佐伯神一郎 (講談社ノベルス)
毎度御馴染み山田正紀。『神曲法廷』の続編にあたるらしいが
『神曲法廷』は昔、挫折した気がする。今読めば面白いのだろうけど。
著者のことばで本格と変格のはざま、とあるので興味深い。


『金魚の眼が光る』
山田正紀(徳間文庫)
金魚の眼が光る (徳間文庫)
金魚の眼が光る (徳間文庫)
またしても山田正紀。これは全く知らなかった作品。
意外にアタリの気がする。


『原色の想像力』
原色の想像力 (創元SF短編賞アンソロジー) (創元SF文庫)
原色の想像力 (創元SF短編賞アンソロジー) (創元SF文庫)
創元SF短篇賞アンソロジーということでこういうのは外れなさそう。
何と編者にはまたしても山田正紀の名が。
他の編者は大森望と日下三蔵とおなじみの方々。


『ルーティーン』
篠田節子(ハヤカワ文庫)
ルーティーン: 篠田節子SF短篇ベスト (ハヤカワ文庫JA)
ルーティーン: 篠田節子SF短篇ベスト (ハヤカワ文庫JA)
実は読んだことのない篠田節子。気にはなっていましたが。
本作はSF短編集。
装丁の良さもありまずは購入。ここからはまっていく可能性大です。


『猫は知っていた』
仁木悦子(ポプラ文庫)
猫は知っていた―仁木兄妹の事件簿 (ポプラ文庫ピュアフル)
猫は知っていた―仁木兄妹の事件簿 (ポプラ文庫ピュアフル)
ポップな表紙がステキなポプラ文庫版。これで三冊目。
本作は昔読んでいるはず。なので読まないかも。


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