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茶の間の自由 ~チャンスも経験もいらない~

ビートルズ プログレ ミステリ 近辺の話題と浅い話を繰り出します

明日に架ける橋 ~ サイモン&ガーファンクル その8

分割して記事にしておりますこのシリーズ?
今回は残り3曲まとめて記事にします

9曲目 手紙が欲しい
オーソドックスな軽いロックタイプの曲のような気もするし
ちょっとお洒落でかっこつけしいの気もしなんとも説明しづらいです。
S&Gというよりは後のサイモンのソロ的な曲。

10曲目 バイ・バイ・ラブ
エバリー・ブラザースのカヴァー。
基本的に良い曲ですなあ。

11曲目 ソング・フォー・ジ・アスキング
ラストのこの曲はストリングスが入ってはいるが弾き語り。
イントロ等でのギターがかわいい。
愛すべき小品。



私は当初S&Gって英国デュオだと思っていた時期があったのですが
本作「明日に架ける橋」は結構アメリカンなアルバムだと感じました。
良い意味で繊細な音を控え、荒っぽさのようなものも備えているよう。


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明日に架ける橋明日に架ける橋
(2013/03/06)
サイモン&ガーファンクル

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コメント

こんにちは。
私もS&Gは昔イギリスの音楽番組のビデオで見て、イギリスのデュオだと思ってたことあります。やっぱ、スカボロー・フェアの影響もありますよね。
面白半分さんのおかげもあって、最近S&Gを聴き直しています。

URL | yuccalina #qhVXTLRM
2014/12/13 11:19 * edit *

Re: タイトルなし

yuccalina さん
こんばんは

そうですよね。英国っぽさありますよね。
ポール・サイモンは英国で音楽修行?もしたようですし
英国フォークの影響大のようです。

S&G聴きなおされてるんですね。
新たな発見もあるかと思いますよ!

URL | 面白半分 #-
2014/12/14 17:09 * edit *
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