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茶の間の自由 ~チャンスも経験もいらない~

ビートルズ プログレ ミステリ 近辺の話題と浅い話を繰り出します

読売編集委員はイエスがお好き

5/10の読売新聞にライヴ・レビューが載っていた。
4月17日、東京・オーチャードホール、
イエス・フィーチャリング アンダーソン、レビン、ウェイクマン公演。

記事は西田編集委員が執筆されている。

実は昨年11月の”本家”イエス公演レビューもこの西田さん。

少ない文字数の中で
イエスのお馴染みお家騒動、三人の持ち味と聴きどころ、曲紹介、
をバランスよく配置する。

そして締めくくりはこうだ。

時間は限られている。
バンドの晩期を飾るためにも分裂状態を解消してほしい。


イエス愛

ちなみに昨年の”本家”イエスの時の締めはこうだ。

再び大同団結して活動してほしいものだ。

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時間は限られている。!






↓”本家”のレビュー
揺らがない壮麗な世界観
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トゥ・サイズ・オブ・ピーター・バンクス

トゥ・サイズ・オブ・ピーター・バンクス
トゥ・サイズ・オブ・ピーター・バンクス(紙ジャケット仕様)
トゥ・サイズ・オブ・ピーター・バンクス(紙ジャケット仕様)

1973年発表。
フラッシュ解散前後の時期のインスト・ソロ作品。
ピーター・バンクスらしからぬ冷たい感じのギター・サウンドです。
フラッシュでの暑苦しいギターとは正反対です。
また勢い重視のフラッシュとは違い、落ち着いたテクニカルな印象です。

ジャケットはかなり厳しいものがありますが中身は素晴らしい。

本作はゲストもすごい。
ギターではヤン・アッカーマンが参加してかなり弾いていますが
実はどっちがどっちだかよくわかりません。
もしかしたら上手いのはアッカーマンのほうなのか?
しかし超技巧派アッカーマンを自分のソロに招くのですから
この時期のバンクスもノッテいたんでしょうね。
対等にわたりあっています。

全曲ではありませんが
ドラムにフィル・コリンズ、ベースにジョン・ウェットン
またギターでスティーヴ・ハケットと名だたるプレーヤーを配し
どんだけピーター・バンクス大物なんだ感を出しています。
残りのドラムとベースはフラッシュのメンバーが演奏していますが
これも切れのあるいい演奏をしています。

イエスのレコードではほとんど目立たなかったピーター・バンクスですが
やはり彼も素晴らしい演奏家であり音楽家であったことがわかる
好アルバムです。(冷たい音の印象はありますが)




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かえすがえす思いますがジャケットはどうにかならなかったのか?
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揺らがない壮麗な世界観

12月21日、読売新聞にイエス来日公演のレビュー記事が載っていました。
11月22日公演ですのでなぜ今になってって気もします。
(↑11月22日は私が見に行った日。最高でした。)

”揺らがない壮麗な世界観”が記事の表題ですがいい記事です。


クリス・スクワイアのこと
引き継いだビリー・シャーウッドのこと
『海洋地形学の物語』の位置づけ
「神の啓示」「古代文明」「儀式」の演奏の素晴らしさ
メンバーチェンジが激しいが壮麗な世界観は揺らがないこと
アラン・ホワイトの件
ジョン・アンダーソンの動向
再び大同団結して欲しい


素晴らしい。
編集委員の西田さん、イエス愛が伝わりました。
ありがとうございます。




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イエス公演 2016/11/12

イエス11/22(火)オーチャードホールです。

前回2014年11月の公演は追加公演が設定され、
そこでようやくチケットを買うことが出来ました。
今回は11/12の時点でまだS席、A席とも余っていました。
大丈夫なのか、イエス。キャパも小さそうなのに。
私は有休を頂く見込みがついたのでこの時点でチケットを購入しました。

前回に対してあまりにもチケット的には寂しい状況です。
前回は『こわれもの』と『危機』の完全再現を売り物にしていたのに対し
今回は『海洋地形学の物語』と『イエスソングス』ですから
弱いといえば弱い。
でも「神の啓示」と「儀式」が聴けちゃうんですぜ。
全く予想だにしていなかったある意味儲けものです。
海洋地形学の物語
海洋地形学の物語

また『イエスソングス』からの選曲とくれば、
これはもう、あれやこれやどこを切り取っても代表曲、
と実は非常に充実した素晴らしいセットリストになりそうです。
イエスソングス
イエスソングス

さて私のスケジュール表には
”イエス公演”でなく「神の啓示・儀式」と記入しており
知らぬ人がみたらなにやら誤解しそうな事になっています。

また今回の公演は亡くなられたクリス・スクワイアの跡を
ビリー・シャーウッドどう引き継いでいくのか、が
イエス・ファンの注目するところでありましょう。
クリスを敬愛するビリー・シャーウッドがどんな演奏をするのか、
非常に興味深いところです。
演奏と共に圧倒的な存在感を見せつけていたクリス・スクワイア。
何しろビ~ンと低音一音だけ鳴らして5秒間くらい動きを止めても
大歓声があがった偉大なるベーシスト。
演奏はコピーできてもこのパフォーマンスは無理かなあ。

なんて思っていたところ新情報では『ドラマ』も演奏するとの事で
さらにはメンバーコメントとしては
”『海洋』も『ドラマ』も二度とやらないよ”との事。
ドラマ
ドラマ

そんなこんなで実はかなり期待は高まっていて
ここ最近私の頭の中では「儀式」のメロディとフレーズが
鳴り響く毎日を過ごしていました。

さあ当日です。
予想はしていましたがオジサン率8割、残りはオバサン1割、若人1割。
私もこの8割りの中に入っているのですが、その中では若めのほうです。

客の入りはというと私は3階席なのですが7割がた空いています。
1階は見える範囲では満席だったのですが・・・・


*****************************
19時定刻どうりの開始です。

まずは立てかけられたリッケンバッカーのベースがスポットライトで
浮かび上がり「オンワード」が流れます。ステージ奥の画面では
クリス・スクワイアの映像が流れます。
これは新生イエスのための”儀式”なんでしょう。

曲が終わるとメンバーが登場します。
ドラムはアラン・ホワイトではないようです。
体を壊しているアランの代役のようですが特にアナウンスはありません。

1.マシン・メシア

まずは『ドラマ』からです。
今まで見てきたイエスだと出だしのスティーヴ・ハウは不調なのですが
今日は最初からキレがいい。聴いていて安心です。
さらにベースも力強くうなっている。
まさにクリス・スクワイアが弾いているかのようでうれしい。
ドラムも不安なところ一切なし。
強烈なユニゾンが心地よい。
この1曲で今日のライヴの不安感は吹っ飛びました。
これ聴くだけでも価値あり、とは言い過ぎか。でも素晴らしかった。

2.白い車

同じく『ドラマ』の小品。これは予想外。でも短い曲です。

3.光陰矢の如し

これも『ドラマ』から。これは演奏すると思ってました。
イエスにしては珍しい普通のロックっぽい曲です。
イントロから硬質なギター・サウンドがでてきますが、
やはり曲をイメージづけるベースのリフがカッコいい。

ああ『ドラマ』やっぱり良い。

4.アイヴ・シーン・オール・グッド・ピープル

いよいよ『イエスソングス』のいいとこどりが始まります。
ちょっとスティーブ・ハウが挨拶してからの、いきなりコーラス。
これは効きます。
お馴染みの展開ですがいいものはいい。
フォーク調からロック調へ変わるところもやはり盛り上がります。

5.パーペチュアル・チェンジ

これは嬉しい。
シンプルなイントロに緩いメロディといったある意味変わった曲です。
キメの変拍子部分もばっちりです。
こういった部分にたるみが出てこなく充実した演奏です。

6.同志

ジョン・ディヴィソンのヴォーカルが、こぶしを効かせているように
感じられ、この曲は坂本冬美さんが歌っても成立するのではないかと
ずっと思いながら聴いていました。
”坂本冬美が心を込めて歌います。同志”是非お願いします。

7.燃える朝焼け

いつでもハイライトであるこの曲。やはり素晴らしかった。
ビリーのベース・パートで歓声が上がります。
音も後ろ姿もさらに片足の上げ方なんてクリスそのもの。
ジェフ・ダウンズも手堅く演奏し、とにかく引き締まっています。
もう涙と鼻水が止まりません。

ここで20分の休憩、ということでメンバーはいったん下がり
照明も戻ります。
Back In 20 Minutes なんて画面に表示されました。

8.神の啓示

20分後はこの曲でスタートです。
未だ評価を二分している『海洋地形学の物語』から「神の啓示」です。
ドラムは未だ代役の方ですが、これはオリジナルに忠実に叩いている
ように思いました。意外に手数が多い面白いドラムでした。
美メロありハードなパートありこれが聴けて良かった。

9.古代文明(の後半)
スティーヴ・ハウのアコースティック・ギターの部分からの開始です。
巧い。やはり巧い。
ここに美しいヴォーカルが重なり、
ロックとは思えない崇高な感じさえ醸し出しました。

10.儀式
『海洋~』で一番激しい曲。
全員のアンサンブルが決まり、やはりベースが曲を引っ張る。
これを聴くために来たのじゃー、という感じです。
そして後半打楽器が乱れ打ちしてくるパートで
いよいよアラン・ホワイト登場、歓声が上がります。
よかった。一部分でも参加してくれて。
来日以前ではオール代役だったようなので。

いやあ全編素晴らしい内容でした。
『ドラマ』『海洋~』完璧でした。ありがとう。

アンコール1.ラウンドアバウト
まあなんやかんやいってもこれやんないとねえ。
とにかく盛り上がり、ようやくここで一回席の人が立ち上がりました。
ドラムはアラン・ホワイトが叩きます。
力強い。全曲はキツいのかもしれませんがパワフルです。
気合いが入っていそうです。

アンコール2.スターシップ・トゥルーパー
間を開けずこの曲に続きます。
後ろの席の方から感極まった叫び声が聞こえてきました。
私も泣いています。同志よ。

合計2時間以上の素晴らしいライブでした。
ベースとドラム(の殆ど)が若返っている中、
ハウ師匠がそれ以上の活躍をしていました。

メンバーが入れ替わっても”イエス”は伝統芸能のごとく続いていくと
思っているのですがそれでもハウ師匠のパートは難しいかな。

今回はまさに入れ替わったメンバーがその技を引き継いでいますが
あのギターはねえ。
トレヴァー・ラビンも上手いけどちょっと違うし。
ハウ師匠。お体には気をつけて。

もしかしてセットリストに物足りなさを感じて、
ライヴに行くかどうか悩んでいる皆さま。
『ドラマ』『海洋~』素晴らしいです。
日本で聞けるのは最初で最後。これを聞き逃すな!!
さらにはビリーのベースも聞き逃すな!!!

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いま午前三時。
もう寝ます。おやすみなさい。
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バスと乗客理論

もう見ることは出来ないのですがイエスのヒストリーをまとめた
レーザーディスクを持っています。たぶん(『イエス・イヤーズ』)

その中でジョン・アンダーソンが、イエスというバンドを
”バスと乗客理論”という言葉を使って説明していたように思います。
(ただ、今、”バスと乗客理論”で検索しても全くヒットしないので
私の思い違いなのかも。誰か教えてください)

意味合いとしては、
乗客(メンバー)が代わってもイエスというバス(音楽性)は変わらない
というものでした。(多分です。もう自信なくなってきた。)

前回来日での”『こわれもの』&『危機』完全再現ツアー”にあたり、
イエスというバンドの音楽について”伝統芸能”という言葉が浮かび、
まさに”バスと乗客理論”どうりなのだなあ、と思ったものでした。

さてそのイエスですが11月に来日公演決定のようです。
今回は”『海洋地形学の物語』&『イエスソングス』再現公演”との事。
海洋地形学の物語
海洋地形学の物語

『海洋地形学の物語』からは「神の啓示」と「儀式」、
ライブ盤だった『イエスソングス』からは名曲抜粋という構成のようで
またしても充実した内容になりそうです。

今回は亡くなったクリス・スクワイアのかわりに、かつてのイエスの
メンバーでもあり、クリスの弟子筋というべきビリー・シャーウッドが
ベースを弾くようです。

どれだけクリスのゴリゴリベースを再現できるのか、ここも聴き所です。
乗客が変わろうとも走り続けるバス。期待が膨らみます。

ということで、観客オジサン率89%でしょうが行かねばならぬ。

Yessongs
Yessongs

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“無”はすべてを語る


ロンドン・セッションズ
ロンドン・セッションズ
出ていたんですね。日本盤。

エディ・ハリスの1973年の「ロンドン・セッションズ」
(E.H.In The U.K.)

以前ブログでご紹介してはいたのですが邦題がわかったので改めてご紹介。

1. ベイビー
2. もう少しの辛抱
3. ヒーズ・アイランド・マン
4. すべての試み
5. 君を待ちわびて
6. “無"はすべてを語る


まずはそのセッション・メンバーに驚きましょう。
1,2:ズート・マネー(el-p) ニール・ハバード、アルバート・リー (g)
レイモンド・バレル (b) アラン・ホワイト (ds)

3:スティーヴ・ウィンウッド (el-p) アルバート・リー,
ジェフ・ベック (g) レイモンド・バレル (b) アラン・ホワイト (ds)

4:スティーヴ・ウィンウッド (el-p) アルバート・リー,
ジェフ・ベック (g) Rich Grech (b) イアン・ペイス(ds)
Lofty Amao (cga)

5,6:スティーヴ・ウィンウッド (el-p) トニー・ケイ (synt)
アルバート・リー (g) クリス・スクワイア (b) アラン・ホワイト (ds)

ロンドン・セッションの名の如くブリテッシュ・ロックの早々たるメンツ
を揃えています。

超大物の方もいますがここでは
レイモンド・バレル=キング・クリムゾンにもいたボズ・バレル
という小ネタをはさみつつ本題に入ります。

私がこの盤を知った要因がまさしくそれなのですが
なんとクリス・スクワイアが参加している!

それだけでなくアラン・ホワイトとトニー・ケイと
当時の”元イエス”と”イエス”が参加しています。

5曲目「君を待ちわびて」
スローでメローなサックスが印象的ですが前半はトニー・ケイのシンセが
美しいメロディを奏でています。
全くテクニカルなわけではありませんが堂々のシンセ・ソロ。
オルガン以外は弾かない、とかなんとかでイエスをやめたのでは!?
クリス先生のほうは、まあベースを弾いてんでしょうね、程度です。

そして6曲目、Conversations Of Everything And Nothing
なにか曰くありげなタイトルだと思っていましたが邦題もいい感じです。
「“無"はすべてを語る」
ここではクリス・スクワイアのベースがビビビン・ビビビビビンと
とにかく目立っています。
御大のサックスとトニー・ケイのシンセが絡む中、すぐさまベースが割り
込んできます。
きちっと曲を構築させるのではなくアランと共に好き勝手にやっている
感じです。
(アラン・ホワイトもジャズ・ロック的で手数の多いドラムです)
演奏も充実していますがイエス以外では音源が意外と少ないクリス先生の
貴重な記録でもあります。
アルバムの中で15分という長尺曲であるのはエディ・ハリスもちょっと
イエス組に華を持たせたって感じなんでしょうか。

“無"はすべてを語る(Conversations Of Everything And Nothing)


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コーリング ~ イエス

コーリング ~ イエス

1994年イエスのアルバム「TALK」のたぶんシングル曲。
いい曲だ。

当時の広告のメンバークレジットでは
トニー・ケイはキーボード表記でなく”ハモンド・オルガン”表記のみ。

これは、と思い期待して聴いたが思いのほかハモンド・オルガンは活躍
していなかった。

このコーリングでは4分あたりからギターとハモンド・オルガンの絡みが
楽しめますがもっと派手に弾いて欲しかったなあ。

90125イエスでは殆ど活躍していなかったトニー・ケイですが
初期イエスやなにしろバジャーでのプレイはかっこいいんですよ!



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Run With The Fox

クリス・スクワイアとアラン・ホワイト名義の
1981年シングル「ラン・ウィズ・ザ・フォックス」



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クリス・スクワイア

クリス・スクワイアさんが亡くなった。
いま新聞で知りました。

ショックです。

ロックという分野でベースという楽器の位置づけを
大きく飛躍させた偉大なる音楽家です。

サウンドの要としてまた”人事部長”として
イエスを40年以上ひっぱってきました。

ホントに彼のベース無くしてイエス・ミュージックはありえないんです。

残念です

R.I.P.
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Reduction ~ ピーター・バンクス

Reduction
Reduction

1997年発表。
イエスの初代ギタリストピーター・バンクスのソロ作です。
90年代に入って
Instinct(1994年)
Self-Contained(1995年)ときて本作Reductionが発表されました。

サウンドは実は同じ。
打ち込みのバック+サウンド・エフェクト+ギターとなっています。

イエスのアルバムではぜんぜん目立っていなかったバンクスですが
イエス脱退後の自身のバンド、フラッシュでの勢い(だけ?)のある
演奏はピーター・バンクスならでは、といったとこです。
(フラッシュは良いですよ!)

さて90年代のアルバムでは
勢い(or暴走気味)が減ったものの明らかに演奏としては洗練されて
テクニカルになっています。
音はプログレというよりフュージョン系。
でも、夏、爽やか、リゾート、癒し、といった内容ではありません。
ちょっと気味悪いような音使いはさすがというべきか。

そんな3部作の中でも本作はよりテクニカルな演奏であり
ホントにピーター・バンクスが弾いてるの?と思うくらいの出来です。

その分、個性が感じられなくなってどっちつかずになってしまっている
のかもしれませんが。

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