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茶の間の自由 ~チャンスも経験もいらない~

ビートルズ プログレ ミステリ 近辺の話題と浅い話を繰り出します

リストマニア ~ ジャケット

アマゾンのリストマニア転載シリーズ第8回目は
2010年11月27日に投稿しているものです。

ジャケットで遊んでみようとしましたが
タイトルどうり意外と思いつきませんでした。
オチをピーガブの溶けた顔にしましたが
残念な結果に終わってしまったようです。

では。




意外と思いつかなかった。

1. ボース・サイズ フィル・コリンズ
"0.5"
ボース・サイズボース・サイズ
(2005/12/21)
フィル・コリンズ

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2. Sheik Yerbouti フランク・ザッパ
"1"
Sheik YerboutiSheik Yerbouti
(2012/09/06)
Frank Zappa

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3. ブックエンド サイモン&ガーファンクル
"2"
ブックエンドブックエンド
(2003/12/17)
サイモン&ガーファンクル

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4. レッド キング・クリムゾン
"3"
レッドレッド
(1994/12/16)
キング・クリムゾン

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5. ウィズ・ザ・ビートルズ ザ・ビートルズ
"4"
ウィズ・ザ・ビートルズウィズ・ザ・ビートルズ
(2009/09/09)
ザ・ビートルズ

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6. X∞増殖 (マルティプライズ) YELLOW MAGIC ORCHESTRA
"たくさん"
X∞増殖(マルティプライズ)X∞増殖(マルティプライズ)
(1998/01/15)
イエロー・マジック・オーケストラ

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7. Peter Gabriel 3 ピーター・ガブリエル
"0.43"
Peter Gabriel 3: MeltPeter Gabriel 3: Melt
(2002/05/07)
Peter Gabriel

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0.43でなく0.57だったのか

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リストマニア ジャケット

アマゾン リストマニア転載シリーズ 6回目
ジャケットでちょっと遊んでみました。

リストマニアは25アイテム紹介できるのですが
どうもネタが思いつかなかったようで9アイテムで終わってます。

それでは




渡っています (2010年6月22日投稿)

1. アビイ・ロード ザ・ビートルズ

"渡っています"
Abbey RoadAbbey Road
(1991/07/20)
Beatles

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2. Paul Is Live ポール・マッカートニー

"引っ張られています"
Paul Is LivePaul Is Live
(1993/11/08)
Paul Mccartney

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3. ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン トッド・ラングレン

"吊ってます"
Runt - Ballad ofRunt - Ballad of
(1990/10/17)
Todd Rundgren

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4. Wish You Were Here ピンク・フロイド

"握手してます(燃えながら)"
Wish You Were HereWish You Were Here
(1999/10/20)
Pink Floyd

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5. アフター・ザ・ゴールド・ラッシュ ニール・ヤング

"何か背負ってます"
After the Gold RushAfter the Gold Rush
(1994/06/16)
Neil Young

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6. Gorilla ジェイムス・テイラー

"指差確認しています"
GorillaGorilla
(1995/01/24)
James Taylor

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7. Stephen Stills スティーブン・スティルス

"キリンに見られてます"
Stephen StillsStephen Stills
(1995/12/25)
Stephen Stills

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8. Unorthodox Behavior ブランドX

"覗いています"
Unorthodox BehaviorUnorthodox Behavior
(1991/07/01)
Brand X

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9. デンジャー・マネー U.K.

"手を洗っています"
Danger MoneyDanger Money
(1990/09/26)
UK

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リストマニア ジャケット

アマゾン リストマニア転載シリーズです。

このリストマニアでは商品の写真が表示されるので
アルバムジャケットでなにか遊べないかと思い
こんなことをやってました。

その発想はいいとは思うのですがネタがゆるいですね。


では



ルルベル三世ですが何か?(08年7月31日投稿)





In the Court of the Crimson KingIn the Court of the Crimson King
(2004/11/04)
King Crimson

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"なんだ、あいつら。怖えー。"

Gentle GiantGentle Giant
(1990/05/08)
Gentle Giant

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"なに?どしたん?"

TrilogyTrilogy
(2011/02/10)
Emerson Lake & Palmer

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"胸から繋がってるよっ!"

Atom Heart MotherAtom Heart Mother
(1991/07/20)
Pink Floyd

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"ルルベル三世ですが何か?"




Wish You Were HereWish You Were Here
(1999/10/20)
Pink Floyd

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"おい、服が燃えてるぞ!"

Going for the OneGoing for the One
(2003/08/25)
Yes

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"脱いじゃえば大丈夫。"

RedRed
(2001/01/29)
King Crimson

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"ひとり思い出し笑いしてますが何か?"





ちなみに
上から
キング・クリムゾン『クリムゾン・キングの宮殿』
ジェントル・ジャイアント『ジェントル・ジャイアント』
エマーソン、レイク&パーマー『トリロジー』
ピンク・フロイド『原子心母』
ピンク・フロイド『炎』
イエス『究極』
キング・クリムゾン『レッド』(思い出し笑いはジョン・ウェットン)

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炎(あなたがここにいてほしい) ~ ピンク・フロイド

Wish You Were HereWish You Were Here
(1999/10/20)
Pink Floyd

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1975年発表。

嗚呼ピンクフロイド
細かいことで恐縮ですが”ピンク・フロイド”より”ピンクフロイド”表記が好きです。
なんとも妖しくもうさんくさい響き。それでいて妙にインテリジェンスを感じさせます。

さて本作。
「狂ったダイアモンド」「あなたがここにいてほしい」などの内容から
元メンバーのシド・バレットを歌ったものといわれております。

サウンドのほうはというと
デヴィッド・ギルモアのブルージーなギターが全面を占めており
その後のフロイドの元となるようなサウンドです。

私がピンク・フロイドに求める”雰囲気”はもはや無くなってしまいました。
思うに、分厚いシンセサイザーの音、もたつき感が薄れたドラムが要因のようです。

やっぱりリック・ライトはオルガンじゃなきゃ、とか
ニック・メイスンはタイトに叩いちゃダメなんて思ってしまいます。

ただその分、前述のデヴィッド・ギルモアのギターが素晴らしく響きます。
まったくもったいぶった?かのような非常にゆっくりとしたギター。
テクニカルなプレイはまったくといってよいほど出てこないのですが
一音一音を丁寧に情感をこめて弾いているようです。

さて本作のセールスは
全英、全米でそれぞれ一位。
ますます巨大化していくピンク・フロイドなのでありました。

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ヒプノシスのジャケットも印象的です。
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アフィニティ

AffinityAffinity
(2009/06/16)
Affinity

商品詳細を見る

1970年発表。
いかにもの英国ロック。

どの分野でも
一般的には知られていないがその分野では熱い支持を集めている、
ってことがありますがこのアフィニティそんな存在です。

一般的には知られていないでしょうが
プログレ/英国ロック(あの時代)好きではもうお馴染みのバンドです。

お馴染みとはいえオリジナル・アルバムは本作のみ。
キーフがデザインしたこの淡い色使いのジャケットも
名作して語られる要因のひとつでしょうね。

私もプログレ本のジャケット紹介のコーナーで
本作を知りました。

さてサウンドは
女性ヴォーカリスト、リンダ・ホイルのハスキーなヴォーカルと
なにより熱いオルガンが全体を支配します。
”咆哮をあげるハモンド”これがウリで荒々しい演奏を展開します。
これがまったくなんというか熱い!でも冷ややかな感じも漂わせます。
ここらへんの塩梅が英国なんでしょうか。

こういうサウンドが好きになると
小奇麗な音楽がちょっと退屈・・・なんてことにもなりかねないので
ご注意あれ!

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